薬物アレルギー・医療機関へのかかり方 


薬物アレルギー


なぜか、薬物アレルギーの質問の中に多いいのは、
アレルギーを起こしたことのある薬剤と同じ系列の薬剤の再使用によるトラブル

実は、さくらも同様の経験をたくさんしました。
さくらの場合は、薬物アレルギーという事がわかってから、
サポートしてくれるドクターが見つかるまでの間は、
何度か薬物アレルギーを繰り返し起こしました。


薬物アレルギーに対する

         ドクターの認識不足


薬物アレルギーとは別の、薬剤の副作用を起こした。
と言う考え方のドクターが多いようです。
薬物に過剰に反応する体質があるという事を、しっかりと伝えること、その伝え方を徹底して診療の際、ドクターに伝えていけば、
こうした二次被害は回避されます。

ではどうやって伝えたらいいのか?

今までに使用して、

アレルギー反応が出た薬剤の

名前を覚えておきましょう!


薬剤の名前と、使用してどのくらいの時間で、どのような症状が出たのか。

副作用のない薬はない!


こういう考え方を患者側に、はっきりと言い切ってしまうドクターがいますが、
さくらは、このような場合は、では出来るだけ副作用の少ない
薬剤を使用するか、もしくは薬剤を使用しない生活の中での対処法は
ないかを確認します。
すると以外に、薬剤を使用しない、対処療法いわゆる民間療法を提示してくれるドクターもいます。

[2006/08/24 22:04] 薬物アレルギー | TB(0) | CM(0)

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